News お知らせ

組織の規模が拡大するほど、なぜか現場のマネジメントも疲弊しメンバーの活気も失われる…
そんなジレンマに直面していませんか?
「拠点も人員も増えたが、現場がバラバラ」
「マネージャーが疲弊し、育成も定着もしない」
事業が拡大し、“人と組織の複雑化”が進むフェーズでは、このような悩みが表面化します。
経験や勘に基づく従来型のマネジメントや、掛け声だけのスローガンでは
エンゲージメントもパフォーマンスも伸び悩む
――これが多くの人事担当者、経営者、組織開発リーダーのリアルな悩みではないでしょうか。
今回は、株式会社Bulldozer × TOiRO株式会社の共催で、弊社からは、コンサルタントの珠久 渚(プリズムムーン)が登壇します!
「内発的動機を作り出す風土作り」と「データに基づく効果的なマネジメント」という両社の知見を融合。パフォーマンス高く自走する組織に欠かせない『2つの視点と実践的なアプローチ』をお伝えします。
こんな方におすすめ
◾️部下マネジメントが機能せず、現場が“動かない”と感じている人事担当者・経営層の方
◾️マネージャーの負担を減らしつつ、データで最適な配置・育成を進めたい人事企画・組織開発担当の方
◾️内発的動機を引き出す風土づくりを行っていきたいが、何から手をつければいいのか悩んでいる部門責任者の方
◾️パーパスやビジョンが形骸化し、チームのエンゲージメントが伸び悩んでいる施策責任者の方
◾️採用はできるものの定着率に課題を感じており、従業員満足度を向上させたい人事、経営者・役員の方
開催概要
開催日程:2025年8月26日(火)12:00〜13:00
参加費:無料
開催場所:オンライン(Zoom)開催
登壇者情報

株式会社Bulldozer
アート思考コンサルタント
珠久 渚|Nagisa Shuku
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科に在学中より株式会社Bulldozerにインターンとして参画し、卒業後に入社。
アート思考が個人や組織にもたらす創造性に可能性を感じ、組織の未来像の策定や風土改革、教育支援に取り組んでいる。
これまでに、消費財メーカーの全社横断プロジェクトをはじめ、株式会社オカムラ様のSeaでの追体験ワークショップの企画・開発を担当。

TOiRO株式会社
e-manager事業部ソリューションコンサルタント
澤田 駿介|Shunsuke Sawada
大企業向け研修会社にて人材育成と組織開発のキャリアをスタートし、一貫して「ひと」にまつわる領域に従事。
現在TOiRO株式会社にて、人がいきいきと働ける職場づくりを目指し、
データ×対話のアプローチを提供する「e-manager」にて、日系コンサルファームから医療法人、飲食店チェーン等多数業界で、
組織開発やマネジメントの対話設計を支援している。
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「アート思考、良さそうだけどピンときてない・・・」「うちの組織にどう適用したらいいかわからない」
そう思うのは自然なことです。どんなことでもお気軽にご相談ください。