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従来のように数字やデータのみに頼っていては、コモディティ化が進み、

先行き不透明な現代のビジネスシーンにおける閉塞感を突破することはできません。

では、何が必要なのか?それは、哲学です。

代替できない、唯一無二のものだけが、これからの時代は残っていきます。

そんな時代において、アートシンキングを用いた価値提供をすることが、
Bulldozerができるベストな時代への貢献方法だと考えています。

過去のデータや一時的なトレンドよりも、クライアント企業様だからこそ、
世界へ提案できることがあるはずなのです。

業界や世界へ、再定義を提示し、イノベーションを、
そしてムーンショットを創出していくために、並走します。

企業向け アートシンキングコンサル

ワークショップ風景

自社のコアコンピテンスは、自社が提案したい世界や価値観を表現するための手段にすぎません。そこで、オリジンと呼ばれる企業のアイデンティティや哲学に迫り、新規事業開発や、そこに向けての人材開発を行います。

フォーキャストではなく、バックキャスト で、もっとマクロな目線で、自社の仕事を自分ゴト化してもらうために“2050年”まで時計の針を動かしてから、現代におけるあるべき姿を描くこともあります。

3時間のお試しコースから、数ヶ月間に渡る本格的なプロジェクトまで、オーダーメイドの内容をご提案しています。

  • 新規事業開発
  • 人材開発
  • ミッションバリュー再定義
  • 中長期の経営計画の策定

空間ビオトープ設計

コロナによるステイホームの流れから、リアルとバーチャルの定義、またその中間点について考え始められるようになりました。
Bulldozerは、バーチャルの利便性以上に、リアルな空間の重要性について考えています。

リモートワークが進むと、意思決定はできますが、文化醸成していく機会が減るため、会社にとっての従業員も、従業員にとっての会社も、代替可能なものに変わっていきます。今、今後も生き残っていきたい企業にとって大切なのは、自分たちの哲学を感じられるサンクチュアリな空間が必要です。これは、オフィスでもいいですし、イノベーション施設でも良いでしょう。

そして、時代によって変わるハードウェアは、知らず知らずのうちに、私たちの行動へ影響を与え、行動は思考へ影響を与えます。
ここでいうハードウェアとは、建物も含みます。
しかし、多くの企業がイノベーション創出を目指して作られた空間にはソフトウェアの概念が弱い特徴があります。中で紡ぎ出される思考や人間関係の循環と空間や建物が呼応しあい、有機的に成長・変化していく姿を理想としています。

  • ビル内部コンセプト策定
  • 空間/建物/土地の文化つくり-アート施行

個人向け アートシンキング講座

現代における自己紹介では、所属会社や組織を伝えた後に、名前を言うことが多いでしょう。ここから観察できることは、働き方の中に、生き方があると言うことです。本来は、生き方の中に、働き方があるのではないでしょうか?

この先のキャリアや生き方の軸となる自分のオリジンを見つけたいと言うご要望をいただく中で、オンラインを中心にアートシンキングを学んでいただけるプログラムを用意しました!
共感してくれる方が増えてくださることを願って…!

  • Udemy (e-learning)
  • 生き方⊃働き方ラボ(オンラインサロン) *準備中
  • 2Days Work Shop(オフライン)

参加者からの声