Interview インタビュー

ブランディング IT

グループ発の新会社として創業2期目を迎え、自分と会社の価値観を重ねて取り組んだ「会社の未来像策定とアート制作」

テクノデータサイエンス株式会社様

POINT1 会社の存在意義と、自分自身の価値観を切り離さず、今後の自社と自分の在り方に向き合った唯一無二の時間だった

POINT2 正解のない問いに向き合い続けたプロセスそのものがアート思考であり会社経営だった

POINT3 完成した一枚の絵は、自分自身の想いを鮮明にさせ、仲間を巻き込みながら進むための「旗」となった

「会社の存在意義やこれからの方向性を固め、自信を持って他者に伝えられるようになりたい」

「会社のビジョンはあるが、従業員やパートナー企業に浸透しているか不安…」

「組織内で、会社の存在意義やビジョンの解釈がバラバラで一体感がない」

と考え試行錯誤しながら会社経営をされておられる社長様やリーダーの皆様にぜひ読んでいただきたい記事です。

会社の意思決定には、「これが正解だ」と言い切れる答えがない場面が多くあります。それは、会社の経営だけでなく、個人のキャリアや、日々の小さな選択においても同じです。

アート思考では、そうした「正解がない」という前提に立ちながら、一般的な正解をなぞるのではなく、「自分たちはどんな未来をつくりたいのか」という問いから、意思決定を組み立てていきます。

今回はその考え方を軸に、テクノデータサイエンス株式会社 秋山社長個人の思想や会社の価値観を丁寧に掘り下げ、それらを整理しながら、未来に向けた指針としての意思決定を形にしていく、アート思考型ブランディングプロジェクトを実施しました。

◾️テクノデータサイエンス株式会社

データサイエンスおよびAI技術の活用を基盤としたサービス提供とコンサルティングを柱に事業を展開。同社は親会社である日本テクノシステムが40周年を迎えた2024年8月に、グループからスピンアウトする形で新会社として設立された。日本テクノシステムの40年の技術的知見を活かして、企業や地域の意思決定支援や業務改革を支援している。

◾️概要・実施背景

テクノデータサイエンス株式会社は創業から2期目を迎え、今後さまざまなステークホルダーとの関係構築や新たな領域への展開が想定される中で、共通の理解や対話の起点となる未来のイメージを明確にし発信することが重要なテーマとなっていた。

本プロジェクトでは、会社のアイデンティティや価値観を再整理し、それらを視覚的に共有可能な形へと落とし込むことで、今後の発信や意思決定を支える土台となるアウトプットの創出を目指した。

<プロジェクトの構成>

第1フェーズ:会社アイデンティティの言語化支援

Bulldozer独自のオリジン・ベースド・アートシンキングを用い、社長個人の思想やこれまでの意思決定の背景を丁寧に掘り下げる。個人の価値観と会社の価値観を整理し、「何を大切にしてきたのか」「何を軸に進んでいくのか」を言語化。

第2フェーズ:未来像アート制作

第1フェーズで言語化した未来像をもとに、Bulldozerのアーティストが1枚の「未来像」として可視化。会社の思想・文化・価値観を表現し、社内外のステークホルダーと共有するためのブランディングツールとして、未来像アートを制作。

◾️インタビュー参加者

秋山 誠一郎 氏

テクノデータサイエンス株式会社代表取締役社長。2024年8月に創業。

なぜBulldozerと本プロジェクトに取り組んだのか

感覚やセンスを使った楽しそうなアプローチ

珠久:ビジョン策定とアート制作をご依頼いただき、先日、ついに形になりましたね!秋山様との出会いはとあるイベントでご挨拶させていただいたことでしたが、その時ブランディングについて課題を感じているとお話しくださいました。今回なぜビジョン策定とアート制作をBulldozerに依頼したいと思ってくださったのでしょうか?

秋山氏(以下、秋山):短い期間でしたが、ついに完成してとても嬉しいです。未来像を作る過程も、出来上がった未来像も、とても感動しました。ご依頼した理由は、一番はタイミングだと思います。会社を始めて一年というタイミングで御社と出会いました。これからどうやって色々な人に知ってもらうかということをちょうど考え始めた時期だったんですよね。そのような状況の中で声を掛けていただいたということもありますし、会社のビジョンをアートとして制作し、更にそれを使って会社のビジョンを伝えていくという手法自体が、とても面白そうだなと思ったんです。

尾和:面白そうと思っていただけたのは嬉しいです!

秋山:実際お願いする前は、やりたいことが沢山あるのでそれを全て整理できるのか、アートに落とし込めるのか、このまま実際にBulldozerさんにお願いしていいのか、不安もありましたね(笑)

尾和:そうですよね(笑)秋山様のその不安はこちらにも伝わっていました(笑)

秋山:でも実際やってみて、一つの形になってすごく嬉しいです。そして短期間でとても満足のいくものに仕上げてくださいました。今回、この未来像アートを作って終わりではなくて、ここからがスタートだなっていう感覚も同時にあります。Bulldozerのアーティストさんともお話を重ね、細かいところにこだわって絵を作っていただいたのですが、見た人がどう感じるかというところを楽しみにしています。

尾和:数あるブランディングの会社がある中で、Bulldozerに「ピンときた」ポイントは、何だったんでしょう?どこかで相性を感じてくださっていましたか?

秋山:そうですね、「アート思考」の考え方ですね。ホームページにも書かれていると思うのですが、論理的なことだけではなく、感覚やセンスを大事にしている会社なんだろうなと思いました。個人的にも、論理だけでなく感覚やセンスも大切だと考えているので、合っていると思いました。

尾和:とても嬉しいです。ありがとうございます!

自分一人では辿り着けない自身の内面に触れたことでビジョンが見えた

外側ではなく、内側から整理することでビジョンの輪郭を作った

尾和:普段から色々な方とお話されていると思いますが、普段関わる方々とBulldozerの違いって、どんなところがあると思いますか?

秋山:多くの人は結果や成果など、どうしても外側に出ているものを課題にしますよね。でも、Bulldozerさんとの会話は、内面とか内側を探っていく感じで、まだ言葉になっていない想いやビジョンなどが言語化されていく時間でした。そのアプローチの違いは大きいと思いました。

珠久:内側から整理していく、そこもまさに、アート思考の醍醐味なので、そう言っていただけるととても嬉しいです。私たちはよく、「再定義」という言葉を使うのですが、一つの言葉を別の角度から見て、色々なキーワードを出して、別の言葉に置き換えてみる。その作業を繰り返すことで、本質が見えてくるんですよね。そういう作業を大事にしているので、そう受け取ってもらえて良かったです。

秋山:やっぱり、自分のことって自分ではわからないなって改めて思いました。自分一人で深掘りしようとしても限界がある中で、Bulldozerの皆さんと会話しながら掘ってみたのは、かなり良かったなと思っていて。

珠久:特に、どのあたりを深掘りできたのが良かったですか?

秋山:幼少期からずっと振り返っていき、キーワードで整理したじゃないですか。そのワークで、自分でも気づいていなかった根本にある価値観や特性まで整理することができ、とても印象に残る体験になりました。

珠久:秋山さんを表すキーワードがいくつも出てきましたね!

秋山:あれは、Bulldozerのファシリテーターお二人のスキルというか、プロフェッショナルなところだなとも思いました。言い換えとか、言葉の引き出しは本当に多いなと思いました。言葉って、ひとつの意味だけじゃなくて、含みとか、状況とか、周りとの関係もありますよね。それを踏まえて、どう言い換えるか、どこでまとめるかって、調整するのが結構難しい。それを、短時間で瞬発力が求められる中でも、Bulldozerさんのお二人がやられていたのは、すごいなと思いました。さらに、言葉だけでなく、自分の人生や価値観、事業の状況も丸ごと受け止めてもらえたからこそ、最終的に良いものになったと思っています。そういった安心感や一体感を感じながら取り組めたことも良かったです。

尾和:秋山さんにそう言っていただけて、とっても嬉しいです。私も起業家であり社長なので、分かり合える部分も多いのかなと勝手に思っていました。だから、やるなら近い距離で、色々な本音を打ち明けて、ワンチームでこのプロジェクトを進めたいという想いがありました。

会社の未来と、自分自身を切り離さなかったことで会社の未来像が考えられた

珠久:秋山様個人の人生を深掘りする、オリジン探求ワークを多く入れていましたが、自身の生き方と会社の未来が結びついたという感覚はありましたか?

秋山:ありました、ありました。社長に就任した時、「そもそも会社って誰のものなんだろう」って考えたことがあったんです。会社の未来を考えるにあたって、会社と自分は切り離して考えて、自分の色は消した方が良いんじゃないかと考えていた部分もあったんです。でも今回、どういう未来にしたいかとか、どういう会社にしたいかという会社の未来と、自分自身が大切にしていることを結びつける活動をしたことで、逆にその自分らしさや、自分が何したいかというところが鮮明に出てきて、そこに気付いた上で、会社経営をすることが良いんじゃないかなという考えに変わりました。

尾和:それは大きな変化でしたね。Bulldozerのアート思考は、一般的な正解や常識から出発するのではなく、自分自身が何を大切にしているのか、どんな正解をつくりたいのかを起点に考えることなので、それが伝わり、秋山さんの想いを最終的に形にしていただけたこと、とても嬉しく思っています。

秋山:今回、会社の存在意義や、会社で何をどうしたいか「旗を立てる」ということをしましたが、今回のような旗を立てる作業は、社長が勇気を持ってやるべきことだということをすごく実感しました。またそれを単純に文字や言葉だけで表現するのではなく、ビジュアルとして、アートとして残るような形になったというのは、すごく価値があることだなと感じているところです。

尾和:今のフレーズ、そのまま使わせていただきます!(笑)ありがとうございます!

珠久:特に、ご自身が創業者の場合、会社は創業者自身の投影とも捉えられますよね。ここからメンバーが増え拡大する中で、社長の想いやリーダーシップの取り方は、その会社の色や風土に影響し続けると思います。このアートをきっかけに、会社が目指したい未来が少しずつ広がっていくと思うと、これからがとても楽しみですね!

旗を掲げる人は絶対やった方が良いと思えた、未来像策定とアート制作

「間違った宿題だった」と後から気づけたこと自体が、アート思考のプロセス

珠久:未来像を描く準備である第1フェーズ、秋山様自身の人生を深掘りするワークと会社の未来を考えましたね。その過程の中で、印象に残っていることはありますか?

秋山:宿題が大変でしたね(笑)。宿題をやっている時は、正直、何が正解なんだろうってずっと思ってました。言葉にするのが難しいんですけど…最後まで辿り着いてから、宿題のやり方が間違ってんだなと後で思えたのは大きかったと勝手に思っています。無駄も多かった気はしますけど(笑)そもそも間違ってたって思えたのは、自分にとっては良かったですね。そういう人だけじゃないとは思うんですけど。

尾和:宿題や1回目のワークショップでオリジン探求していくところは、産みの苦しみを感じながらも楽しんでいただけた印象でした。アート思考の醍醐味の1つを味わっていただけたのかなという感触がありますが、いかがでしたか?

秋山:ワークショップをする中で、結局自分は「こう見られたい」という気持ちが強いんだなと気付いたんです。じゃあ「こう見られたい」ではなく、「自分は、本当はどうありたいんだろう」みたいなところを自分 自身に問いかける時間になりました。その自分自身の視点の変化が面白かったですね。

尾和:正解がないところから正解を作っていく、何が答えか分からない中で間違いながら試行錯誤しながら正解を考えて作っていくこと自体がアート思考なんですよね。例えば、日々オペレーション業務は同じことを回す作業ですが、本来、仕事ってクリエイティブで、答えが無いことなので、その苦悩もひっくるめて楽しむことが必要ですよね。だから、あえて宿題のガイドを出したり、アドバイスをしすぎるとそこに引っ張られて誰も自分の発想で考えられなくなるんですよね。そこが車でいうところの遊びであって面白さでもありますよね。

秋山:そうなんですよ。だからあんまり想定された答えに行かなくていい気がしています。楽しみながらやるのが大切ですよね。

尾和:答えがないことに自分なりの答えを出して、楽しんで進んでいける人って、どんな人だと思いますか?

秋山:やっぱり、旗をあげる人な気がするはするんですよね。会社でどうしたいか、新規事業でどうしたいかというビジョン掲げて方向性を示していく人は絶対やった方がいいと思います。

尾和:今のフレーズも是非そのまま使わせてください(笑)

秋山:どうぞどうぞ(笑)

答えのないことを一緒に考えたパートナー

包み隠さずに素直になったことで、心から実現したいと思う「会社の理想の未来」を描けた

尾和:これからBulldozerのプログラムを受ける人たちにアドバイスがあれば教えていただけますか?

秋山:やっぱりかっこつけないことなんじゃないですかね(笑)。構えずに全部出す。それが一番だと思います。ワークショップの時も、こういうことを喋りたいとか、こういうことは喋らないようにしようというのもあまりなくて。

珠久:包み隠さず話してくださったことが私たちも嬉しかったですし、そのおかげで、最後まで迷いなく進められました。

尾和:今回のことを秋山様の人生や、会社の歴史で見た時に、今回のプロジェクトはどんな意味を持つものになりそうですか?

秋山:未来から振り返ったときに、「今までになかったものが加わった」という位置づけになる気がしています。ビジュアルで、しかもアートとして会社の未来を表現するというのは、これまでやってこなかったことでしたし、この機会がなければきっとやっていなかったと思います。0→1の体験だったと思いますね。

尾和:このプロジェクト自体がアート思考ですよね。楽しんでいただけて良かったです!

秋山:いや、本当に楽しくやりました。結構作る過程でかなり一緒になって作った感じはやっぱりあって。アーティストの方も丁寧にヒアリングをしてくださいました。会話の中で自分の想いに気付くことも多くありました。Bulldozerさんは、私が考えたことを軸に一緒に深めてくれて、制作の最終段階まで自分の意見を反映しながら形にしてくれました。こうした体験を、もっと多くの人ができるといいなと思います。

珠久:第1フェーズで想いを抽出する部分も、第2フェーズで形にしていく部分も、一緒に考えながら進められてよかったです。とても嬉しいです。

細部に込めた想いやストーリーと今後の期待

「親子3世代が働ける会社」という理想のビジョンを表現

珠久:未来像ビジュアルに描くシーンを考えるのは難しくなかったですか?

秋山:2回目のワークショップでは、具体的な事業アイデアを整理しました。ただ、それは「事業を決める」というより、「どんな関わり方で社会と向き合いたいか」を確かめる時間だったと思います。外に出て試すこと、子どもや次世代と関わること、まず作ってみること。そうした要素が、自然と一つの構想にまとまっていきました。

珠久:たしかに、終始一貫した想いがあることを感じました。完成した絵について、特に気に入っているポイントはありますか?

秋山:出来上がったアートを最初に見たとき、「人がたくさんいるな」という印象がありました。子どもから大人、高齢の方まで、色々な世代の人が描かれていて。それがすごくいいなと思ったポイントです。会社を、閉じた場所にするのではなく、地域や社会に開いていきたい、外に飛び出していきたいという理想があります。お祭りの場面や、内と外がシームレスに繋がっていて壁がない構図になっているところは、特に気に入っています。これは一番最初に人に説明したくなるポイントですね。

珠久:私もその全てが繋がっている感じがとても好きです。最終デザインに決まる前、他にもデザイン案がありましたよね。私は意見を出すのを控えていましたが、私も心の中でこの最終版のデザインが一番良いなって思っていました!

秋山:とても気に入っています。「親子3世代が働ける会社」という会社の理想のビジョンがあるので、親子3世代を絵の真ん中に縦に描いて、長い時間軸を見せています。アーティストの方には、話した内容を全て入れていただき、意図や想いも汲んで全て表現に落とし込んでいただきました。汲み取る力が素晴らしいと思います。流石プロだと感動しました。色についても、強く主張するものではなく、地域の風景や人の気配に自然に溶け込むようなトーンにしてもらいました。長く使っていくものだからこそ、見た人が構えずに受け取れることを大事にしたかったんです。

アーティストとのアート制作の様子

珠久:それから、場面設定や小物などにも細かい部分にもストーリーがありますよね。

秋山:左側に時計を描いてもらっているのですが、弊社は2024年創業なので、100年後は2124年。100年は、3世代が生きる時間軸です。2124、なので時計の針は21時24分にしています。たぶん誰にも気づかれないと思うんですけど(笑)、個人的なこだわりですね。

珠久:とても素敵です。細かい表現まで想いが詰まってますよね。

秋山:「誰も一人にしない」「置いていかない」というテーマを大事にしたかったので、ドラフト段階では一人で描かれていた人物を、誰かと繋がるように修正してもらいました。そういうところも見てもらえたら嬉しいです。

珠久:それから、陶磁器のモチーフも印象的でした。

秋山:将来的に佐賀県にオフィスを構えたいという思いがあるので、所々に佐賀の要素を入れています。有田焼や鍋島焼、唐津焼など、佐賀は陶磁器が有名なので、それをモチーフにしていますね。ただ、一方で、佐賀だけに場所を限定しすぎず、日本の色々な場所にありそうな原風景として描いてもらっています。見る人によって、「自分の知っている風景」に重ねられるような余白を残したかったんです。そこに可能性を残すことが面白いなと思ってそう描いてもらいました。

珠久:懐かしさと、新しさが同時にある絵ですよね。どこか懐かしいのに、ロボットの猫がいたり、最新技術を使う人がいたりと、これからの社会とも重なって見えて、色々な人が繋がれる隙がある感じがしますね!

このアートを起点に、これから何が起きていくのか

珠久:このアートを使って、これからどんなことが起きるといいなと思いますか?

秋山:私があまり語りすぎずに、受け取った人がどう感じるかを楽しみたいですね。見た人の解釈や意見が加わることも含めて、アート作品の一部だと思っています。見る人との関係性の中で、少しずつ意味が育っていくアートですね。

珠久:現在2期目で、これから社員もパートナーも増えていくという御社のフェーズで、見た人の解釈や意見を取り入れる余白を残すというアイデアはとても良いですね!このインタビューではお話しされていない、絵のこだわりポイントもまだまだあるので、じっくり見ていただきたいですね!

秋山:今後テクノデータサイエンスは、データやAIのスキルだけでなく、外(現場)に出て人と話し、まだ形になっていないアイデアを一緒に試していく姿勢を大切にしたいと思っています。社員やパートナー、地域の方々といった立場を越えて、「一緒に育っていける関係性」を築き、長く関わっていきたいですね。

尾和:この絵が、色々な場所で目に触れるようになったら嬉しいですし、そこからワクワクする会話が生まれていくといいなと思っています!

珠久:今回のプロジェクトは一旦ここで区切りですが、またどこかで一緒に何かできたら嬉しいです!

秋山:ぜひ。やりたいことは、まだまだありますので(笑)

尾和:ぜひやりましょう!これからも応援しています。引き続きよろしくお願いします。

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